昭和32年4月
 東京都衛生局の虚弱児施設として東京都伊豆長岡福祉園を開設する。
昭和52年6月
 東京都民生局に施設を移管して養護施設とするために開設準備室を設置する。
昭和52年7月
 児童福祉法第41条による養護施設として東京都伊豆長岡学園を開設する。
昭和54年3月
 児童棟2棟が完成する。
昭和55年3月
 管理棟(事務棟)
昭和57年3月
 遊技場(体育館)が完成する。
昭和61年3月
 職員住宅(わかなハイツA)が完成する。
平成3年4月
 男女混合室を実施する。
平成4年3月
 職員住宅(わかなハイツB)が完成する。
平成9年3月
 児童学習棟を増設する。
平成10年4月
 児童福祉法の改正により養護施設から「児童養護施設」に名称を変更。
平成11年9月
 児童棟の浴室およびトイレを全面改修する。
平成12年4月
 東京都の運営より社会福祉法人東京都社会福祉事業団の運営となる。
平成19年4月
 東京都社会福祉事業団より社会福祉法人共生会の運営となる。
 施設長に鈴木清孝が就任する。
平成22年4月
 地域小規模型児童養護施設(分園)立花ホームを伊豆の国市立花に開設する。
平成23年4月
 施設長に橘川英和が就任する。
平成27年4月
 小規模グループケア地域型グループホーム、塚本ホームを函南町塚本に開設する。